事業者と消費者の架け橋になるナビライター 事業者と消費者の架け橋になる

クチコミWEBの大きな特長は、スポンサー(事業者)とユーザー(消費者)の架け橋として『ナビライター(市民記者)』と呼ぶ登録制のライターがいる点です。

ナビライターにはオススメのお店、会社、サービスなど、特定の地域内の推薦したい情報を、用意されたサイトにて紹介して頂きます。

 

「何かのついでに」「何かをしながら」 「何かのついでに」「なにかをしながら」

サイトで紹介するといっても、特別な機器(デジタルカメラやカセットテープなど)、ライターとしての資格や能力などが必要になるわけではありません。

写真を撮るならカメラ付き携帯で、原稿を書くなら携帯で書いて送るだけ。
今もっとも世の中に普及している携帯で、「何かのついでに」「何かをしながら」身近な情報・体験を紹介することができます。

また文章なども自分の感想、意見で書けばいいわけですから、特別知識がいるわけではなく、自身がオススメしたいと思うことを書くだけでいいのです。

「何かをしながら」「何かのついでに」方式!
何かをしながら携帯をいじる…
よくありませんか?
 そんな現代人に向けて、だれでも投稿しやすいように、携帯だけで何かをしながらでも投稿できるようになっています!

携帯カメラを使って、その場で文章を書いて…思いついたら、見つけたら、すぐその場で送れちゃう!しかも送ったらすぐ記事に反映します!

パソコンからの投稿や、
デジカメでの撮影もOKです!

携帯投稿画面

 
老若男女問わず参加頂けます 老若男女問わず参加頂けます

このナビライターという役割は、 現代の若者に増えつつあるニートやフリーターの方々にとっても役立つと考えます。

人生を重ねた方には、自分の体験・経験を生かしてやりがい、生きがいにもつながり、地域に役立つこともなっています。

様々な場所を訪れその事業者の方と交流したり、また「どのように紹介していくか」を考える度に「どんな仕事があるのか」ということを知るきっかけにつながります。

特定の相手に思いを伝える携帯を使って、ナビライターをしてみることでもっと多くの方たちに地域の情報を発信してみませんか?
 

ナビライター募集要項はこちら